Forbes JAPAN「ソーシャルR&Dを実装するNPO50」に選出されました!
- Mika Iwabuchi
- 11月4日
- 読了時間: 2分
更新日:11月6日
このたび、Forbes JAPAN 2025年12月号(第2特集「ソーシャルR&Dを実装するNPO50」)において、Japan Climate Alliance(JCA)が選出・掲載されました。
👉掲載号はこちら:Forbes JAPAN 2025年12月号
「ソーシャルR&D」とは、社会課題の解決に向けて、実験・検証・改善を繰り返しながら新しい仕組みやモデルを生み出す取り組みを指します。
科学や技術の研究開発(R&D)のように、社会システムそのものを革新していく挑戦です。
Forbes JAPANの12月号では、日本各地でこうした“社会を進化させる研究開発”に取り組むNPO・市民団体50団体を特集しています。
その中でJCAは、気候変動ソリューションを共創する戦略的アライアンスとして、気候変動という地球規模の複雑な課題に対する、
・分野や立場を超えて協働を促すネットワーク型のアプローチ
・現状打破に挑戦する人と組織を発掘・育成・支援する取り組みにおける実践的なアプローチ
これらの取り組みが評価され、選出されました。
JCAは「気候危機に脅かされない社会」をビジョンに掲げるアライアンスです。
今後も、気候変動という地球規模の複雑な課題に対して、人材育成・組織支援・共創プロジェクトを組み合わせた多層的なアプローチを通じたソリューションを提供し、エネルギートランジションの実現と持続可能で公正な未来の実現を目指してまいります。
今回の選出は、関わってくださっているすべての皆さまのご支援・ご協力によるものです。
心より感謝申し上げます。
引き続きJCAをご支援のほど、どうぞよろしくお願いいたします。
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第2特集「ソーシャルR&Dを実装するNPO50」




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